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Already Have Success In My Mind

成功は行動の前段階で決まっている

リアルな読み手を想定した結果wwwwww

リアルな読み手を設定して記事を書くこと。

これで文章が次々に作成できるようになる。

 

30代既婚、大手企業勤務、子なし、都内在住の山下くん。

彼に対しての記事にしたらいきなりかけることがたくさんでてきた。

 

これははんぱないっす。

 

そう考えると、リアルな友達もいろいろな年代で、いろんな職業の人がいた方が有利だな。

 

って書いてたら読んでる本の続きに友達を増やすべきって書いてあった。

これはかなり感動。

 

しかしこりゃ半端ない本や。

ここ数年の変遷をメモる

今の事業をはじめたきっかけは、まずはSEO対策の仕事を作業員として対応していたことだ。あれは5、6年前になるか。

 

あの頃は600文字の文章を20記事程度書くことがノルマだった。

達成できたことは一度もない。

当時はサイトとの関連性など関係なく、オリジナルの文字があればOKであった。

ひたすら本を読んで文字を書く作業。

といっても本の内容を書き写すに近い感じでもあった。

 

結局その延長で自分のサイトの記事も更新していくことになり。最初は、マッチングサイトとしてサイトを作成していた。

お客から問い合わせがあるたびに業者を探し、人力でマッチングするという作業をしていた。非常に非効率だ。しかしいい経験だった。

実際に業者側に入って作業をしたこともある。

 

結局は人力マッチングはあまりにも非効率ということでアフィリエイトバナーを貼り、そこからの収入をあてにすることにした。

 

すると、貼った初日から報酬が数件ずつ発生した。これはがんばればいけるなという実感を得た経験だ。

 

そこからサイト量産体制に入った。とはいってもせいぜい20サイト程度。

内容も中途半端だった。

 

ここでもっと突き抜けて100サイト、200サイトと作成していれば今頃もっと稼いでいたことだろう。

結局それは今でも同じこと。だから3月までに100サイト作成する。

正確には何サイト作成すべきかあとで見積もる。

 

しかし中途半端なサイトを中途半端な数作っただけでは十分な収益とはならず、一旦就職することになる。

 

リスティング広告を学ぶ。ディスプレイ広告を学ぶ。

 

独立し、アフィリエイトに専念する。なんだかんだで専念してからそこまで伸びていない。

 

やはりここで一度一気にサイト数を増やしてみる。一旦PPCの利益がでていないものは停止する。

 

外注さんフル活用で、今期のこれまでの利益はすべて投資する。

あとで投資金額を見積もり、そこから作成サイト数、記事数、単価を見積もる。

 

キラーページは「人を変える文章」を意識する。

そういうかんじでやっていきたい。

点を取りたいなら送りバントするな

1回の表、先頭打者へ四球。

立ち上がり、アウトが取れるか不安な投手に対し、送りバントで1アウト献上する。

それにより投手は落ち着きを取り戻す。

なんて愚策なんだ。

 

そしてそれをするために2番打者は打力がなくてもバントができる打者を配置する。

これでは得点力は上がらない。

 

実際、立ち上がりの投手は不安なものだ。

わざわざ落ち着かせてあげるなんてどうかしてるぜ。

 

ということで来季は2番に強打のスラッガーをおいてほしい。

文章をスラスラ書きたいなら本を読め

文章を書くのは、人を変えるため。
人は新しいことを知ると自分が変わった気がする。
文章を書く限りは人を変えるものを書かないと意味がない

そのためには明確に読者が想定されている方がいい。

色々と場所を変えて、本を読み、文章を書く

人が聞きたいのは、体験なのだ

追伸
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